フランソワーズモレシャンには娘がいるの?現在は金沢に移住してるの?

超お洒落なフランス人なのに、日本を愛して愛して移住してくれたフランソワーズモレシャンさん

彼女に娘がいるのでしょうか?

現在はどこに住んでいるのでしょうか?

フランソワーズモレシャンには娘がいるの?

出典:フランソワーズモレシャンの現在は金沢に移住?娘や旦那も気になる!

フランソーワズモレシャンさんには28歳の時に生まれた1人娘がいます。

↑の画像の女性がその娘さんです。

THEフランス人といった雰囲気でとっても美しい方なのです。

娘、アガタ・モレシャンさんの画像もありました。

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1964年9月3日生まれなので現在53歳、フランソーワズモレシャンさんが28歳の時に生まれました。

フランソーワズモレシャンさんが再婚したのが38歳ですから、アガタモレシャンさんは10歳の時にフランスから日本に来たってことですね。

引用:フランソワーズモレシャンの現在は金沢に移住?娘や旦那も気になる!

娘さんが10歳の時にモレシャンさんが再婚。

娘さんからしたら、父親がいきなり日本人になって日本で暮らすことになったのですから、相当驚いたに違いありません。

以前はフランス語会話の講師を務めたり、1996年に『シベリア超特急』という映画に出演していました。

映画評論家の水野晴郎さんが自ら製作・監督・原作・脚本・主演をつとめ念願の監督デビューを果した作品です。

しかし残ながら現在何をされているかは情報が出てきませんでした。

引用:フランソワーズモレシャンの現在は金沢に移住?娘や旦那も気になる!

もしかしたら故郷のフランスに戻って女優やモデルとして活躍されているのかもしれません…。

フランソワーズモレシャンの現在について

https://twitter.com/momoyazaasai/status/941655942004858880

母・モレシャンさんは現在何をしているのかというと…。

先日パリのルーブル美術館で個展を開いた香取慎吾さんの元を訪れていました。

香取慎吾さんがパリで18日、自身初の個展「香取慎吾 NAKAMA des ARTS」のレセプションパーティーに出席した。

個展はパリのルーブル美術館の「シャルル5世ホール」で19日に開幕。

香取さんは「ルーブルで人生初の個展を開催できることを皆さんに感謝しています。

今幸せがあふれています」と喜びを語った。

引用:香取慎吾:パリで初の個展開幕「幸せがあふれています」 稲垣吾郎&草なぎ剛も同行

出典:Pinterest

幸せが溢れています…という言葉通り、笑顔がはじける香取慎吾さん。

その隣でほほ笑むモレシャンさんも、幸せオーラ全開のようですね!!

それにしても赤い扇子がとっても素敵♡

こういう組み合わせ、私も取り入れて行きたいです。

香取さんは、日仏友好160年を記念し開催中の日本文化・芸術の祭典「ジャポニスム2018:響きあう魂」の広報大使を務めており、この日のパーティーは、香取さんの広報大使としてのお披露目も兼ねて行われた。

稲垣吾郎さん、草なぎ剛さん、19日からパリ市立劇場エスパス・カルダンで公演を行う野村萬斎さんのほか、木寺昌人駐フランス大使、ティエリー・ダナ前駐日フランス大使、タレントのフランソワーズ・モレシャンさんなど、カルチャー・アート関係者も多数出席した。

引用:香取慎吾初の個展はパリ・ルーヴル美術館で! 日本文化・芸術の祭典「ジャポニスム2018:響きあう魂」の公式企画に決定 “ジャポニスム2018広報大使”にも任命

カルチャー・アート関係者って素敵な人が勢ぞろいするんですよね。

今回はその中でも野村萬斎さんが参加したのだとか!!

彼らが一体パリでどんな話をしたのかとても気になってしまいます。

国家功労勲章コマンドゥールを受章

出典:フランソワーズ・モレシャン氏が国家功労勲章コマンドゥールを受章

ファッション・エッセイストのフランソワーズ・モレシャン氏が4月21日、フランス大使公邸で行われた叙勲式で、国家功労勲章コマンドゥールに叙されました。

フランソワーズ・モレシャン氏は、パリのコレージュ・セヴィニエでフランスの伝統的な教育を受け、国立東洋言語学校で日本語を学んだ後、1958年に初来日しました。

以来、半世紀にわたって、それぞれの豊かな文化を紹介すべく日本人とフランス人に語り続け、日仏文化交流を精力的に推し進めてきました。

引用:フランソワーズ・モレシャン氏が国家功労勲章コマンドゥールを受章

モレシャンさんのようにフランスで生まれて育った方が日本に興味を持ってくれた。

それってとってもありがたくて誇りが持てることなのです。

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いつも黒を中心にモダンなデザインのものを身に着けているモレシャンさん。

憧れる気持ちや真似したい気持ちなど…

彼女を見ると必ず何かのインスピレーションが沸いてしまいます。

フランス語講師、売れっ子のテレビタレント、多くの著作を発表した作家(『失敗しないおしゃれ』は100万部を超えるベストセラーに)、ファッションコーディネーターなど、多彩な才能を発揮するモレシャン氏は、宝飾品や食器、着物などのデザインも手がけています。

フランス政府対外貿易顧問委員会の日本支部委員(20年来)、外地在留フランス人評議会北アジア代表(2000-06年)を務める一方、日本政府が設置した各種委員会に参加、環境や高齢化社会に関連するものなど、これまでに参加した委員会の数は30に上ります。

モレシャン氏は15年前に金沢を訪れ、この町と地方にすっかり魅了されました。

今では金沢21世紀美術館の国際アドバイザーとして活躍するほか、4月27日からは石川県の観光大使を務めます。

引用:フランソワーズ・モレシャン氏が国家功労勲章コマンドゥールを受章

本当にお洒落なモレシャンさんがフランスと日本を行き来して、日本に紹介してくれたフランスの文化やファッションの魅力は、今後も大きな影響を受けて行きそうです。

フランソワーズモレシャンは現在金沢在住?

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#フランソワーズモレシャン #吉澤公寿 #ボルドーワイン

Hirohisa Yoshizawaさん(@hirohisa61)がシェアした投稿 –

最近は故郷フランスに友人がいなくなったと語るモレシャンさん。

どうやら金沢での生活を満喫されているようです。

2012年に東京を離れ金沢に移住しています。

その時に引退という形をとっていますが、読売オンラインの北陸版で現在も「私の金沢」というエッセイを執筆しています。

モレシャンさんの世界観が伝わってくる心和むエッセイなので、これからも時々覗いてみたいと思います。

引用:フランソワーズモレシャンの現在は金沢に移住?娘や旦那も気になる!

金沢という街は小京都なんて呼ばれることがありますが、凄くお洒落で素敵な街ですよね。

きっとモレシャンさんはフランスと通じるところがあったのではないでしょうか…。

フランソワーズモレシャンに会ったことがある。

数年前のFBMの定宿にてプレネールの手入れをしていた時のこと、「こ~のクルマは~なんていうクルマなんですか~?」と聞いてきた人がまさにその人だった。

その時は、そんなに有名な方とも思わずに話をしていたが、あとでその人と気がついた。

こうした出会いもプレネールに乗っているからこそ。

私にとってプレネールは投資の対象でもなんでもなく、人との出会いを与えてくれる貴重な人生の相棒なのです☆

引用:フランソワーズモレシャン – みんカラ

旅の途中、気になった車の名前を訪ねたモレシャンさん。

「こ~のクルマは~なんていうクルマなんですか~?」

彼女が言った言葉だと聞くと、それだけでよりチャーミングだなと思ってしまいます。

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