亀石征一郎の娘は村田秋乃?北林早苗との関係や現在について。

今回は時代劇の悪役で有名な亀石征一郎さんについてまとめてみました。

娘さんはいらっしゃるのでしょうか?またいらっしゃるならどんな方なのでしょうか?

亀石征一郎の娘は村田秋乃?

亀石征一郎さんに娘さんはいらっしゃるのでしょうか?

村田秋乃さんというキーワードがでてきましたので調べてみました。

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声優さんで

・ブレンパワード(宇都宮比瑪)役

・ターンエーガンダム(ソシエ・ハイム)役

をされている有名な方みたいです。

この方が娘さんなのでしょうか?

色々調べてみましたが、どうやら確定しているわけではなさそうです。

ブログやTwitterにも家族の画像や家族についてあまり触れないようにしている亀石征一郎さんには子供がいます。

亀石征一郎さんのには3人の息子さんがいます。

亀石征一郎さんの息子さんなので俳優業に携わっているのかと思いましたが、3人の息子さんはファッション関係の仕事をしています。

「亀石三兄弟」で検索すると3人の画像が見つかります。

引用:https://芸能人の息子まとめ.com

息子さんは3人いらっしゃるみたいです。

亀石姓を名乗っているみたいなので確実性は高いかと思われます。

ところが娘さんとなると諸説あり、「亀石征一郎さん」北林早苗さん」という方の関係をみないと何ともいえないみたいです。

亀石征一郎と北林早苗の関係について

北林早苗さん、時代劇などによく出演されていた女優さんみたいです。

北林 早苗(きたばやし さなえ、本名:村田 貞枝〈むらた さだえ〉、1944年1月7日 – )は、東京市浅草区(現・東京都台東区)出身の日本の女優。女優・声優の村田秋乃は娘。

村田 秋乃(むらた あきの、1974年10月29日[1][2] – )は、日本の女優、声優、ナレーター。東京都出身。身長158cm、血液型はA型。所属事務所はフェイスプランニング。母は女優の北林早苗。

引用:https://ja.wikipedia.org

これは北林早苗さんと村田秋乃さんのお互いのウィキペディアの情報ですが、母娘で間違えなさそうです。

それでは亀石征一郎さと北林早苗さんはいったいどういうご関係なのでしょうか?

『昔馴染みの共演仲間』というのはお互い時代劇に沢山出演されているので間違えなさそうですが

危険な関係なのでしょうか!?

と思ったら、「天を斬る」という結束信二原作・脚本による東映制作のテレビ時代劇で共演していた俳優仲間として、非常によい関係だそうですよ!

引用:https://芸能人の旦那特集.com

単なる仲の良い俳優仲間とする説や

2人はかなり親しい間柄であったことは間違いありません。

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それでも、娘がいることを隠さなければならなかった理由は…亀石征一郎さんには他に3人の息子さんがいたのです。

引用:https://芸能人の嫁特集.com

とする説もありました。

ただ、個人的には村田秋乃さんと亀石征一郎のお顔の感じから、親子にはみえないので、単なる『昔馴染みの共演仲間』説を支持したいと思います。

亀石征一郎は現在どうしてる?

以下、亀石征一郎さんのプロフィールです。

東映の第6期ニューフェイスとして芸能界入り。

『水戸黄門』をはじめ、『江戸を斬る』『必殺』シリーズなど、数々の時代劇で悪役として活躍。また実写版『明日のジョー』で力石徹役を演じて話題に。

その他の主な出演作品に、NHK『大河ドラマ「新平家物語」』、TBS『零戦黒雲隊』、フジテレビ『空手三四郎』など。

引用:https://ja.wikipedia.org

水戸黄門や必殺シリーズ、暴れん坊将軍、名奉行 遠山の金さんなど一時期「またお前か」といいたくなるほどいたるところでお見かけした印象があります。

また、あしたのジョー実写映画版(1970年)の「力石徹」だけでなく、時代劇以外も多数出演されています。

映画だけでもメッチャ多いです。

おれたちの真昼(1960年、東映) – 幸三郎
第三次世界大戦 四十一時間の恐怖(1960年、東映) – 市村憲一
街(1961年、東映) – 水野
八人目の敵(1961年、東映) – 大石刑事
特ダネ三十時間 東京租界の女(1961年、東映) – 石川春男
俺らは空の暴れん坊(1961年、東映) – 吉田三尉
霧と影(1961年、東映) – 井関信吉
二・二六事件 脱出(1962年、東映) – 鶴間中尉
ギャング対ギャング(1962年、東映) – 権田
暴力街(1963年、東映) – 鉄
浅草の侠客(1963年、東映) – 瓢箪ジョウ
海軍(1963年、東映) – 小森
特別機動捜査隊 東京駅に張り込め(1963年、東映) – 桃井刑事
刑事(1964年、東映) – 健
逃亡(1965年、東映) – 平塚刑事
三等兵親分出陣(1966年、東映) – 一ノ瀬見習士官
関東女やくざ(1968年、大映) – 神崎忠一
殺し屋をバラせ(1969年、大映) – 本間
あしたのジョー(1970年、日活) – 力石徹
集団左遷(1994年、東映) – 上岡研一
北京原人 Who are you?(1997年、東映) – 代議士
親父(2007年、チェイスフィルム エンターテインメント) – 清太郎
ぼくのおばあちゃん(2008年、キノシタ・マネージメント) – 神崎社長

引用:https://ja.wikipedia.org

いや、わりと抜粋してこのくらいです。

時代劇に至ってはWikiですらシリーズ表記してもこのくらいいきますw

さすが東映や日活の全盛期って何本映画や時代劇作られていたのでしょうか?w

これにテレビドラマにも出ていますから・・・、亀石征一郎さん、恐るべし。

そんな数々の時代劇で悪役として名をはせた名優として有名な亀石征一郎さんは現在どうされているのでしょうか?

平成17年「フライングタワー」で作家デビュー。映画化が決定している。

引用:http://www.face-planning.co.jp

平成17年には作家としてもデビューされたみたいです。

そのほか情報は結構少なかったんですがどうやら現役で俳優をされているみたいです。

「セイジ ~陸の魚~」伊勢谷友介監督(2012年公開予定)ツノ先生 役 他

引用:http://www.face-planning.co.jp

少なくとも2012年までは。。再放送が多いのでそれを除外すると、新作とかの情報はこれ以降掴めませんでした。

訃報も出ておりませんし、今もお元気で現役で活躍していて欲しいです。

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