かわちゆかりには娘がいるの?年齢や宝塚との関係、現在について。

今回はかわちゆかりの娘や現在などについてまとめていきます。

かわちゆかりには娘がいるの?

漫画家でありタレントでもあるかわちゆかりさんに娘はいるのでしょうか?

それについて調べてみたところ、かわちゆかりさんのツイッターのプロフィールにこのような紹介文がありました。

少女漫画家(恋愛漫画⭐︎育児漫画描いてます)お菓子作りと掃除が趣味。

7歳と12歳のママだょ(。☌ᴗ☌。)(ㆁᴗㆁ✿)娘の夢 応援中

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動物好きtwitter(。•́︿•̀。)

引用:twitter

とのことで、かわちゆかりさんには娘が2人いるということですね。

しかし、かわちゆかりさんがツイートする頻度は、一年のうちの数日程度みたいなので(時々数年間更新がない)、プロフィールに書いてある娘さんの年齢がキチンと更新されているかは定かではありません。

が、今年の夏に、娘さんについて「中学生の娘がカナダから帰国する」という内容のツイートがありました。

現在、娘さんの一人が中学生ということは確実みたいです。

カナダにホームステイしたのは年齢的に上のお子さんのことかな?

カナダにホームステイだなんて、様々なことにチャレンジさせていらっしゃるんですね♪

かわちゆかりの年齢について

かわちゆかりさんの年齢について調べてみましたが、有力な情報は出てきませんでした。

年齢は非公開にされているようです。

しかし、かわちゆかりさんは1986年に漫画家デビューをされているみたいなので、もしその頃にかわちさんが18才以上だと仮定するならば、現在は50才以上ということになります。

かわちゆかりと宝塚との関係は?

https://twitter.com/sokuyomi/status/913298759995424768

かわちゆかりさんと宝塚との関係とは一体どういうことなのでしょうか?

それについて調べてみたところ、このような書き込みを見つけました。

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とのことで、どうやらかわちゆかりさんが1987年に宝塚音楽学校を舞台にした「夢行き階段」という漫画を描いていたようです。

その事から、かわちさんに宝塚との関係があるのかな?となったようですね。

しかし、かわちゆかりさんと宝塚との関係に関する情報は出てきませんでした。

だけどかわちゆかりさんは過去に“かわちゆかりオリジナルアルバム「ガラスのシンデレラ」”というオリジナルCDを出していることから、もしかすると過去に音楽に携わったことがあるのかもしれませんよね。

https://twitter.com/sokuyomi/status/946275962810916864

そして残念なことに「夢行き階段」という漫画の情報も、発売日が古いからなのか、ほとんど出てきませんでした。

ですが、作品に関していくつかの感想を読んでいると、影響を与える作品だったんだろうなあ、という印象を受けました。

さすが人気少女漫画家ですね♪

かわちゆかりは現在どうしてる?

https://twitter.com/shirayuri_riri/status/892303769890766848

さて、そんなかわちゆかりさんは現在どうしているのでしょうか?

かわちゆかりさんのツイッターを覗いてみると、相変わらず漫画家として活躍し続けている姿が確認できました。

https://twitter.com/yukarin330/status/1020665196514164736

とのことで、現在は主にまんが王国で連載されているようですね。

他にも漫画アプリであるピッコマなどにもかわちさんの作品が配信されているようです。

ちなみにかわちゆかりさんが現在配信している「サクラ色の傷跡」は、あらすじからして壮絶な内容だと感じました。

たった1枚の家族写真。

それは果乃にとって一瞬の幸福だった──。

部屋から一歩も出してもらえず、母の虐待を受ける日々の5歳の果乃。

ある日、「新しいパパよ」と母が男を連れ帰った。

そして、妹・莉乃が生まれるが、母の虐待に加え、父からも暴力を受けるようになった。

父は母を捨て、母も幼い子供二人を残して出て行った。

誰にも助けを求められず、姉妹は飢えと孤独で命の危機にさらされて──?

ネグレクトの親元から児童養護施設へ。

幼い姉妹の過酷な運命を描く!!

引用:サクラ色の傷痕 1

とのことで、ものすごい内容なんだろうなと伝わってきます…。

問題提起作というものですね。

現在、かわちさんは2児の母親ということで、母親の立場として書くからこそ、余計に作品に覇気や説得力が出るのでしょう。

なので「サクラ色の傷跡」には、このようなレビューが寄せられていました。

私もこどもがいるけど、酷すぎて見てられなくなる…。

けど、誰でも一歩間違えたらこうなるんだと思う。

ゼロかイチかの違い。

引用:Amazon.co.jp:カスタマーレビュー: サクラ色の傷痕(1) (ストーリーな女たち)

とのことで、読んだ人への影響力は大きいようです。

しかし虐待に関するニュースは、悲しいことになかなかなくならないので、こういった漫画は絶対必要だと私は思います。

現在は子育てをしながら漫画家として活躍を続けているかわちゆかりさん。

今後の作品も期待しています。

以上、かわちゆかりについてのまとめでした。

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