大川総裁の娘で長女の名前は大川咲也加?お茶の水大の卒論を盗用?

宗教「ハッピーサイエンス」として世界中に信者を抱える幸福の科学の大川総裁。

娘さんは2人いらっしゃいますが、お2人ともとても美人だと噂が流れています。

一体お子さんはどんな方なのでしょうか?

大川総裁の娘で長女の名前は大川咲也加。

出典:https://matome.naver.jp

(おおかわ・さやか)1991生まれ。

大川隆法総裁の長女。

豊島岡女子学園中学校・高等学校。

お茶の水女子大学文教育学部卒業。

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著書に、『神国日本の精神』『子供たちの夢、母の願い』、大川隆法総裁との共著に、『父と娘のハッピー対談 未来をひらく教育論』『父と娘のハッピー対談(2) 新時代の「やまとなでしこ」たちへ』がある(以上、幸福の科学出版刊)。

また、編著に『はじめてのTOEIC入門―文法編―』『英会話ベラベラ入門―即効! スピーキング65パターン』(宗教法人幸福の科学刊)等がある。

日本史が大好きだったというだけの、一人の平凡な女学生が、時を重ね、運命に導かれるが如く、未熟ながらも「祭政一致」こそが本来の日本のあり方であると主張するに至りました。

政治と宗教は切っても切り離せないお国柄、それが私たちの愛する国、日本の本来の姿なのです。

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大川総裁は現在62歳、幸福の科学グループ創始者であり総裁でもあります。

彼が「幸福の科学」を設立したのは1986年。

娘の大川咲也加さんが産まれたのが1991年なので、幸福の科学を創設してから約5年後に生まれたお子様になります。

幸福の科学、信者は年々増えているようで、芸能人の中では最近、清水富美加さんや新木優子さんなんかがそうなのではないかと言われています。

実は世界各国に信者がいらっしゃるそうで、2018年には世界100カ国以上に広がっていることが確認されています。

娘の夫は大川直樹

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(おおかわ・なおき)1987年生まれ。

兵庫県出身。旧姓は石原。

同志社大学商学部を卒業後、

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2010年、宗教法人幸福の科学に奉職。

現在、理事 兼 宗務本部第一秘書局長を務める。

叔父は、映画監督・大友啓史。

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大川咲也加さんは既にご結婚されています。

旦那様が↑の画像の男性、大川直樹さんです。

旧姓は石原ということなので、きっと婿養子になられたのではないかと思います。

お茶の水大学の卒論盗用事件との関係は?

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6月3日「時事ドットコム」が「お茶の水女子大が2013年3月に文教育学部を卒業した学生1人の卒業論文で、内容の3分の2が盗用だったとして、指導教授を厳重注意処分にしたと発表した」と報道。

ここに「論文は同月発行の書籍に掲載され、市販されているという」と記されていたことから、この人物が出版活動に携わる者であることがわかった。

そして4日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、この人物が幸福の科学・大川隆法総裁の長女である咲也加さんであるとスクープした。

引用:https://www.excite.co.jp

大川総裁の娘とあろう方が、大事件を起こしていたことには驚きです。

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世界各国にいる信者はこのことを一体どのように受け止めているのでしょうか?

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盗用が指摘された論文が掲載されているのは、2013年3月に出版された咲也加さんの初の単独著作『神国日本の精神―真の宗教立国をめざして』(幸福の科学出版)だ。

幸福の科学出版のウェブサイトには「国家と宗教の関係は、どうあるべきか? 『皇室』『神道』『信教の自由』……。

憲法改正に向けて、避けては通れないタブーを正面から論じた『卒論』について赤裸々に語られた」と紹介されている本書だが、問題の論文内容が東京家政学院大学教授をつとめる尾崎利生氏の研究論文『国家と宗教』に酷似しているというのだ。

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もし仮に、出版された本の三分の二が盗用だったとすれば、最初から本なんて出版しなければいいのに…と思ってしまいます。

これだけ有名な方の娘さんであれば、すぐに見つかってしまうようなこと…。

なぜ周囲の人もそのことを助言してあげなかったのでしょうか…。

出典:https://kyun2-girls.com

週刊新潮の取材によると尾崎氏は、言い回しや文章のつなぎ方、癖や、テーマの捉え方もそのままだと語っており、盗用されたことについて対応を考える意向を示したが、法律的にはどのような制裁が下される可能性があるのだろうか?

「今回、卒業論文の『3分の2』を無断で利用したとなれば、元々の論文の著作者が持っている複製権(ここでは、自分の文章を他の文章で再び使用したりする独占的な権利)を侵害することになり、民事上は、損害賠償の対象となりますし、出版物が差止められる場合もあります。

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本来なら出版の差し止めや民事で損害賠償の対象にもなった娘の不祥事でしたが、…時が過ぎるとともに、この問題も自然となかったかのように解決の方向へと向かいました。

大川総裁の霊も力及ばず

出典:https://news-kousatu.com

さらに、元々の論文の著作者からの『親告』により、著作権侵害罪として3年以下の懲役または300万円以下の罰金を科せられる場合もあります」(山岸純弁護士/アヴァンセリーガルグループ)

今回は、指導教授に対して厳重注意という処分が発表されたが、度々ニュースになる大学教授や研究機関での論文盗用において、刑罰が科せられたケースもあるのだろうか?

「『学術論文の盗用』を理由に刑罰が科せられたという話は聞きません。

これは、上記の著作権侵害罪が、被害者(論文を盗用された人)から捜査機関への『親告』があって初めて適用される罪ですので、おそらく、同じ研究者同士、ほかの研究者を処罰するような行為に躊躇を覚えるからでしょう。

しかし、今、アメリカ等との間で行われているTPP交渉では、『親告』がなくても処罰できるよう法律を改正することも議論されています。

したがって、将来的には、著作権侵害罪の適用は広がるかもしれません」(同)

あらゆる偉人たちを降霊させ、「霊言」というかたちでメッセージを送ってきた大川総裁だが、娘の盗用に関して注意を促す霊はいなかったということか。

引用:https://www.excite.co.jp

これまで、アメリカの大統領、ドナルド・トランプなどの守護霊を降霊させてきた大川総裁。

娘の件に関しては脇が甘かったのか、娘の盗用に関して注意を促す霊と交信することはできなかったようです。

大川総裁の娘で次女の名前は大川愛理沙

出典:https://newsmatomedia.com

最後にご紹介する大川愛理沙さんですが、唯一画像が確認できませんでした。

ただ兄姉は皆、幸福の科学に携わっていますので、いずれ出てくるかもしれませんね。

引用:https://newsmatomedia.com

本を出版したり、積極的に行動する姉に比べて、どちらかというと、賢く実直に行動する妹の大川愛理沙さん。

両親や兄弟の背中を見て育ってきたので、実は1番賢いのは彼女かもしれませんね。

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