せんだみつおの娘の名前はせんだるかで画像は?結婚してるの?死去の噂が?

コメディアンのせんだみつおさんの娘・せんだるかさんについて取り上げます。

画像の公開や結婚の有無などもしていきます。

せんだみつおさんの死去の噂について迫ります!

せんだみつおの娘はせんだるか。画像あり?

コメディアンでタレントのせんだみつおさん。

その昔には「ナハナハ」などの流行語を生みだし、近年では「せんだみつおゲーム」なるものが流行っているとか、いたとか。

そんなせんだみつおさんの娘さんにフォーカスします。

せんだみつおさんの娘さんは芸名を「せんだるか」さんと言います。

本名は「中野るか」さんです。

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どうして芸名を使っているのかと言いますと、るかさんもタレント活動をしているからです。

お父さんの「せんだ」をそのまま引き継いだ、これぞザ・二世という感じです

せんだるかさんは大手物流会社「日本通運」で事務職のでOLをしていました。

そのかたわらCS放送のパチンコ番組でアシスタントをつとめます。

30歳の時にOLはやめて、タレント活動に専念することとなります。

パチンコ情報番組を中心に、バラエティ番組、ラジオやナレーションなど多方面で活躍しています!

バラエティではダイエット企画に親子で参加し、10㎏体重を落としました。

もともと、「せんだみつおの娘は可愛い」と言われてきましたが、痩せてさらに可愛くなったともっぱらのうわさです。

そんなせんだるかさんの画像がコチラ。

確かに可愛いです!

せんだみつおさんの娘さんという部分だけが残念(?)ですが(笑)。

こうして見てみると、せんだるかさんはパチンコ関連の仕事が多いですよね

それはどうしてなのでしょうか?

るかさんは大学に入学しましたが、よくパチンコに行くようになりました。

大学を辞めたせんださんは好きだったパチンコパチスロをちゃんとやりたいと考え時給も高かったことから新規にオープンする「ゴードン祖師谷店」のオープニングスタッフとして働き始めます。

そこで2年間働いたのちは、沖縄で働いたり、三浦半島で合宿しながら船舶免許を取得したり、長野のリゾートバイトもしていたようです。

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その他にも交通量調査や渋滞調査、着ぐるみの仕事などもして、てんてんとしていたようです。

それが、芸能人になるのですから、二世って恵まれていますね。

もちろんせんだるかさんの努力の部分も多いにあるでしょうが、芸能界は片手間では出来ませんので続けてほしいですが。

せんだみつおの娘・せんだるかは結婚してるの?

せんだみつおさんの娘・せんだるかさんは現在37歳

結婚していても不思議な年齢ではありません。

ですが、現実問題、せんだるかさんは結婚していません

あれだけ可愛くて、ダイエットで体重も落としたのに、何か欠けているのでしょうか?

モテないはずないと思うのですが。

ただ、せんだるかさんには10年間お付き合いした彼氏がいたそうですが、その方とは結婚まで至らなかったようです。

女性にとって20代半ばから30代後半にかけてお付き合いする彼氏とは、どうしても結婚を視野に入れてしまいます。

男性も女性の適齢期をきちんと責任もってお付き合いできる覚悟を持ってもらいたいものです。

30代に入ってから別れるとか、正直あり得ない!とか思ってしまいます。

まあ、結婚してから別れるよりはリスクは少ないかもしれませんが。

それと、やはりお父様がせんだみつおさんという所も、男性は構えてしまうのかもしれません。

最近ではぱったりそのお姿を拝見していないせんだみつおさんですが、腐っても芸能人ですからやはりるかさんの相手が一般人男性だったら、色々背負うものが大きいのかな、と思ったりします。

チャレンジャーな強い男性が現れるといいですね

因みにせんだるかさんが芸能界に入ったきっかけが、その彼氏と別れたことからでした。

「これからは自分の好きなことをする人生にしよう」と考えたそうで、人生のターニングポイントになったことは確かです。

せんだみつおに死去の噂が?

芸人さんに限らずですが、一時期テレビに出まくっていた方がぱたりと出なくなると、必ず流れる死亡説。

例えば「メモリーグラス」を歌った堀江淳さんなども、ずっと死亡説が流れていました。

ですが、せんだみつおさんは何度も死亡説が流れたにも関わらず、時々「生きてるよ」と言わんばかりにメディアに登場したりします。

今回もせんだみつおさんがドラマに出演することで行われた記者会見で、自虐ネタを披露しました。

口元に自毛を生やして撮影に臨み、中村扮するルポライター、浅見を容疑者と疑い謝るシーンではアドリブでシリアスに演じた。

サンケイスポーツの取材に、せんだは「最近、テレビで見かけないから死亡説まで流され、“しんだみつお”なんて言われた。でも、どっこい生きてるよ、ナハッ」と自虐的に胸を張った。

役作りをして臨んだわけですから、そこに賭けた思いも強かったのかもしれません。

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