阿波野秀幸の娘&家族まとめ。高島礼子や韓国との関係は?

元プロ野球選手の阿波野秀幸さんの娘さんをはじめご家族についてご紹介!

高島礼子さんとの関係、韓国との関係にも迫ります!

阿波野秀幸の娘はいるの?

阿波野秀幸さんは選手時代の若い頃は、西崎幸広さんと共に「トレンディエース」と呼ばれ、女性ファンの黄色い声援を浴びていた存在でした。

そんなイケメンの阿波野秀幸さんに娘さんがいたとしたら、ビジュアルがかなりいいのでは?と、ちょっと邪な気持ちが沸いてきました。

ですが、阿波野秀幸さんには息子さんはいらっしゃるのですが、娘さんはいらっしゃらないようです。

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娘さんがいらしたら、阿波野秀幸さん甘々に育てるのではないでしょうか?

野球選手は現役時代が忙しいですから、子育てに積極的に参加する時間もないですし、その分、一緒にいられる時間は溺愛しそうなイメージがあります。

ただ、阿波野秀幸さんと共に「トレンディエース」と呼ばれていた西崎幸広さんの娘さん2人が女優、モデルとなり一時話題になったことで、阿波野秀幸さんの娘と間違われて報道されたこともありました。

阿波野秀幸の家族構成

阿波野秀幸さんの家族構成は、奥様と息子さんの3人家族だと思われます。

もしかしたら、子供がもう一人くらいいらっしゃるかもしれませんが、ここまで調べた情報では一人息子さんのようです。

阿波野秀幸さんの家族の情報はほとんどありませんでしたが、突き進んで調べていくと、奥様の名前は「正美」さんということが分かっています。

息子さんは1989年生まれの現在30歳になられています。

お名前が「由真」くんです。

そろそろ結婚なども覚悟するお年ですよね。

息子の由真くんも野球をやっていたそうですよ。

由真くんの高校時代にはこんな記事が載りました。

近鉄、巨人、横浜で通算75勝を挙げた阿波野秀幸氏(評論家)の長男・由真は9-16で無念の8回コールド負け。

父がスタンドで見守る中で9番・二塁で出場。6回に三塁前への犠打を決めたが、無安打に終わって「グラウンドコンディションが悪く守備でリズムに乗れず、それが打撃に影響してしまいました」と悔しそうだった。

引用:https://blog.goo.ne.jp

お父さんが下手に野球で有名ですから、由真くんも色々比べられたり、過度な期待をされたりと2世は厳しい環境にありますよね。

高島礼子や韓国との関係について

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東映スターカレンダー2018にて、高島礼子さんのスタイリングと着付けを担当させて頂きました。 #高島礼子 #高島さんは1月です #東映カレンダー #着物 #着付け #着物スタイリング #kimono

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大竹恵理子さん(@eriko_otake)がシェアした投稿 –

阿波野秀幸さんがあるパーティで、高島礼子さん、高知東生さんらと一緒に映っている写真があるのですが、その中に韓国の正装チマチョゴリ姿の女性がいるのです。

高島礼子さんは以前から韓国人ではないかと言われていたので、高島礼子さんの親戚か何かなのかと推測されてしまったのです。

当然、同じ席に出席している阿波野秀幸さんも、韓国と関係しているのでは?という目で見られてしまいました。

高島礼子さんが何故韓国人と言われているか、簡単にまとめてみました。

今回高島礼子さんが韓国人なのでは?という噂の原因となっているのは、結婚前の旧姓です。旧姓の本名は「峯岸礼子」さん。

この「峯岸」という苗字が今回の韓国人疑惑の発端となっているようです。

少し前にAKBの峯岸みなみさんの韓国人説が巷を賑わせたことが記憶に新しいので、同じ「峯岸」姓の高島礼子さんも同じなのでは?との憶測が飛び交ったというわけです。

但し、「峯岸」という姓は東京の多摩地方に多い日本古来の苗字であり、韓国人の通名ではないとの見方が大方です。

引用:http://yubitoma.seesaa.net

こういった誤解があり、高島礼子さんが出席していたパーティーに呼ばれていた阿波野秀幸さんは何の関係もないのに、いいとばっちりですね。

阿波野秀幸さんが高島礼子さん、高知東生と知り合いでパーティに呼ばれたのか?

違う経緯でパーティに出席していて、たまたま写真に写っていたのかは分かりませんでした。

ですが、元野球選手ですから、色々なつながりもあるかと思いますし、知人も多いかと思います。

本人の知らないところで友達扱いされている場合もありますので、阿波野秀幸さんに比はないですよね。

阿波野秀幸の現在

現役を引退した後には、解説者やコーチをされていましたが、現在は巨人の3軍のピッチングコーチをしています。

神奈川県の強豪校の中で東海大相模から推薦を受けながらも、文武両道を目指して、野球では「打倒私学」の反骨精神でやってきた阿波野秀幸さんですから、甲子園や神宮を沸かして名門高校や六大学からドラフトで入ってきた選手たちでなく、3軍の育成というのは合っているのかもしれません。

引用:https://芸能人の嫁特集.com

どんなポジションであったとしても、やはり野球に関わる仕事が好きなんですよね。

3軍選手に思いを託して、強い選手に育てていくのは実にやりがいのある仕事です。

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