神尾米には娘がいるの?病気の噂や実家・現在について。

神尾米さんは神奈川県横浜市出身の日本の元テニスプレイヤー。

1971年生まれ、現在は46歳です。

そんな神尾米さんについて今回は調べていきたいと思います。

神尾米には娘がいるの?

2003年5月15日に神尾米さんが女の子を出産しました。

それと同時に分かったことは、結婚していた旦那さんと、出産直前の4月に離婚していたということでした。

神尾米さんには娘さんがいるようですね。

2003年に出産されているので現在は15歳、今年高校に入学していると思います。

テニスプレイヤーのお子さんなので現在何をしているのか非常に興味がありますが、一般人のためそういった情報は公開されていません。

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それにしても出産前に離婚…これは一体どういうことなんでしょうか。

まずは結婚相手の元旦那さんについて調べてみます。

神尾米さんは2001年8月に、テレビディレクターの男性と結婚しました。

「気の強い私を、心の広さと優しさでカバーしてくれる。

強力タッグを組んで、楽しい生活を送ろうと思っております」と自身のサイトで語った。

なるほど、結婚相手はテレビ関係者。

2001年に結婚なので約2年で離婚したということになります。

一番気になるのは出産前に離婚したということ、普通じゃそんなこと考えられないですよね…。

神尾米さんは離婚理由についてこんなことを話しています。

離婚理由については、表向きにはこのように言われています。

どうやら毎日忙しい事が仇となり、夫婦のすれ違いを生んでしまったようです。

結婚していた時の神尾米さんの活動は主にこんなことでした。

神尾米は97年に現役を引退し、タレントに転向したのちバラエティ番組などで活躍、さらにタレント活動の他にもテニスのクリニックとトークショーなどで全国を回る日々だったのだとか。

現役を引退した神尾米さんはタレントに転向し仕事が忙しかったようです。

1999年に放送されていた人気番組「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」の企画「ドーバー海峡横断部」に神尾米さんは出演されています。

ゴールデンタイムに放送されていたので覚えている人も多いのではないでしょうか。

それにしても出産前に離婚するというのは驚きですね。

神尾米に病気の噂が?

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「神尾米 病気」について調べてみてもそれらしきものは見つかりません。

おそらく病気というのは噂話だと思います。

病気ではありませんが、神尾米さんは現役時代このような怪我をしています。

しかしテニス経歴がピークにあった頃、慢性的な肩の故障を抱え、再起不能の宣告を受ける。

1997年2月の「全日本室内テニス選手権」優勝を最後に、25歳で現役を引退した。

シングルス自己最高ランキングは24位まで登り詰めた神尾米さんですが、肩の故障が原因で引退されています、25歳という若さで引退を決断するのは辛いですね…。

錦織圭選手が現在29歳、世界最強といわれているロジャー・フェデラー選手が37歳なのことを考えれば本当に早い引退です。

神尾米の実家はどこ?

テニス解説者の神尾米さんの好きな場所は、横浜市にある「泉中央テニスガーデン」。

ジュニア、プロ時代に、師事した伊良子妙子先生から徹底的に鍛えられたテニスクラブだ。

「まさに私の”ホームコート”。プロ時代に遠征から帰ってくるとまっ先に立ち寄ったし、フォームが狂ったらここに戻ってきて、基礎からやり直しました。

引退後はしばらく離れていましたが、2011年3月に伊良子先生が戻られるのを機に、私もここで指導にあたっています」

神尾米さんのプロフィールにも出身地が神奈川県横浜市と書かれているので、実家は横浜市で間違いないと思います。

18歳でプロに転向した神尾米さんは、この場所にあるテニスクラブで練習に励んだそうです。

一時はスランプになりプロを辞めようと相談したこともあったそうですが、兄の説得により続けることを決めました。

神尾米さんにとって思い出いっぱいの場所が横浜市なんでしょうね。

神尾米は現在どうしてる?

現在の神尾米さんはテニスの解説者や指導者になっています。

各地で講演も行いますし、テレビでタレントのようなこともしています。

2011年3月からは自身も通っていて、自分をアスリートにさせてくれたという「泉中央テニスガーデン」でイラコテニスカレッジの選手育成に力を注いでいます。

現在、神尾米さんは指導者として活動しています。

その他にも世界大会の解説をするなどテニスに関係する仕事を続けています。

最近では大坂なおみ選手が話題になった全米オープンテニス2018の解説を務めていました。

神尾米さんの今後の活躍に期待しています、最後まで読んで頂きありがとうございました。

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