松崎しげるの娘の名前や学校について。現在死亡の噂が?

歌手の松崎しげるさんの娘さんの情報を発信!

名前や学校について触れていきます。

現在、松崎しげるさんに死亡の噂がありますが、その真相に迫ります!

松崎しげるの娘の名前は?画像あり?

松崎しげるさんと言えば、今でも歌い継がれる名曲「愛のメモリー」で知られています。

もっと古い人には「噂の刑事トミーとマツ」を懐かしく思い出すかもしれません。

そんな松崎しげるさんは2度の離婚、3度の結婚を経験されています

最初の結婚はスーパーモデルだった女性。

2度目は1981年で、当時まだ18歳だったモデルでホステスの女性と再婚しました。

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ですが、1991年に離婚。

この時の奥様は知っている方も多いかと思いますが、B’zの稲葉浩志さんと再婚されています。

そして3度目の正直で結婚したのが1997年、松崎しげるさんのスタイリストの助手をされていた23歳年下の浩代さんと再再婚し、初めて子供に恵まれます

1998年に長男、2000年に長女、2007年に次女が誕生しています。

次女が誕生した時は松崎しげるさん57歳でした。

子供にちなんだエピソードがあります。

長男誕生の際に「女房の笑顔さえあればバイアグラなんていらない」、次女誕生の際には「(次女が成人する)77歳まで歌い続けなくては。

少子化対策に団塊の世代が一石投じられれば」とのコメントを発表。

松崎しげるさんにとっては生きる活力となっているようです。

気になる娘さんのお名前ですが、長女が「愛莉」ちゃん、次女が「未空」ちゃんという今時らしいお名前です。

因みに息子さんは「優輝」くんというお名前です。

松崎しげるさんの娘さんの画像を探しました。

この時は次女が産まれた頃ですね。

こちらが8歳になった次女・未空ちゃん。

後ろ姿ですが割と最近の長女・愛莉ちゃんと次女・未空ちゃんの写真です。

家の中に女の子がいるだけで、空気が明るくなると言いますが、お母さんと娘さんがキッチンで料理しているなんて、絵にかいたような幸せですね。

松崎しげるの娘の学校はどこ?

松崎しげるさんの娘さんの学校について調べたのですが、情報がありませんでした

長女・愛莉さんが18歳、次女・未空さんが11歳ですから、それぞれ高校生3年生と小学校5年生になられています。

もちろん、お父様は有名な松崎しげるさんでも、娘さんたちは一般人ですから、わざわざ公表するのもおかしな話ですが、長男の学校については情報がありました。

20歳の節目になる長男・優輝さんは大学生になられていますが、さすがに大学がどこなのかは分からなかったのです。

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分かったのは優輝さんが高校生の時甲子園に出場したほどの高校球児だということと、その学校が「和光学園」だということです。

この時は松崎しげるさんが自慢したのか、甲子園出場で判明したのか分かりませんが、なかなか甲子園に出場するなんてことありませんので、これに関しては公表して良かったのでは?

松崎しげるが現在死亡したという噂について

松崎しげるさんに死亡説が流れましたが、個人的には例えばももクロのコンサートに出演しているシーンだったり、何かのタイミングで「黒い」ことを武器に番組に出てきて「愛のメモリー」を歌っていて、まだまだ現役だなあ、と思っていましたので意外でした。

ですが、この松崎しげるさんの死亡説には、こんな誤解があったのです

その経緯を説明します。

実は松崎しげるさんが所属する事務所「オフィスウォーカー」の会長・大谷勝己さんが亡くなったのです。

大谷勝己さんは53歳でした。

大谷さんは約8年前に直腸がんが見つかり、長らく仕事をしながら闘病生活を続けていた。

昨年も12月30日まで精力的に仕事をしていたが、年明けからは治療に専念していた。

松崎は「僕の人生で最高の戦友でした。弱音を吐かずにがんと闘った8年、最後まで自分を貫いた男でした。残念でなりません」とコメントを寄せた。

この大谷勝己さんが亡くなったことが、松崎しげるさんだと間違ったのか勘違いしたのかで死亡説が流れたのだと思います

実際、松崎しげるさんはもう68歳なのですが、お若く見えますので大谷さんの53歳で死去という部分も、松崎しげるさんだと思わせる原因になったのでしょう。

ですが、松崎しげるさんはまだまだピンピンして「愛のメモリー」を歌っていますし、相変わらず黒いです。

松崎しげるは現在「加齢性難聴」なの?

先ほど、松崎しげるさんはピンピンしていると書いたにも関わらず、病気になっているなんて矛盾した発言ですが、松崎しげるさんは「加齢性難聴」であることが分かりました。

これは、高齢者になるとかかることが多いようで、松崎しげるさんがスムーズに生活するためには必要なんですね。

実は補聴器の愛用者でもある。

8年ほど前から会話が聞き取りにくくなり、「加齢性難聴」と診断され、すぐに補聴器をつくったという松崎さん。

補聴器を使うことで、ありのままの音よりも美しい音に出合えるかもしれない」と前向きに語ってくれた。

生涯歌手ですから、歌にプラスになることはいいことです。

医師から「補聴器をつけたほうがいいね」とアドバイスされ、僕は即座に「はい、つくります」と答えました。

補聴器には、まったく抵抗がありませんでした。

目が悪ければメガネをかける、耳が悪ければ補聴器をつけるわけですから。

老いを受け入れることって勇気のいることです。

松崎しげるさんには子育てだったり、仕事だったりとまだまだ必要な存在ですから、その都度その都度立ち止まったとしても、進んでいく力を信じていいて欲しいです。

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