横浜銀蝿TAKUの娘の名前は?素顔や現在について。

今回は、横浜銀蝿TAKUさんについてお話ししたいと思います。

横浜銀蝿takuについて

まずはTAKUさんのプロフィールから・・・

TAKU(本名 秋葉卓志)

●生年月日 1960年9月22日

●出身地 神奈川県

●血液型 ? (B型との噂・・・)

中央大学中退。

作詞作曲編曲家として銀蝿一家の作品の他、中森明菜、三原順子をはじめ岩井小百合・おニャン子クラブ等のアイドルの作品も手がける。

1990年に(株)日音に入社。“原盤ディレクター”として、槇原敬之、島田歌穂、本田美奈子等を担当。

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日音制作部“秋葉プロジェクト”チーフプロデューサーとして最盛期にはオリコンチャートベスト20以内に同時に3曲を送り込む実績を残した。

横浜銀蝿 TAKUさんの現在の年齢は58歳になります。

横浜銀蝿ってどんなグループ?

80年代に若者たちを虜にし、多くのアーティストやファンに支持されていた横浜銀蝿。

彼らが流行らせたものはロックンロールだけではなく、「ツッパリ」や「リーゼント」、「暴走族」などさまざまなものが流行った古き良き時代でした。

当時、ロックンロールが日本に浸透していた時期だそうで横浜銀蝿を真似る若者もたくさんいて横浜銀蝿の名前を知らない人はいなかったのではないでしょうか。

つまらない毎日を過ごしていた若者たちに、「俺たちにも何かできることはないか!」と生きる希望と前を向いて歩きだそうという活力の根源になったでしょう。

横浜銀蝿は1983年に一度解散した後1998年に再結成し、現在に至るまで活動を続けています。

横浜銀蝿は結成当時は翔、Johnny、TAKU、嵐の4人のメンバーで結成していましたが、再結成後はJonnyが抜け、翔、TAKU、嵐の3人プラスサポートメンバーにてデビュー当時から変わらないツッパり具合で活動を続けています。

横浜銀蝿の代表曲には「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」、「ツッパリHigh School Rock’n Roll」など横浜銀蝿は2018年9月23日神奈川県戸塚公会堂にて、復活20周年と合わせて翔還暦60歳60曲コンサートを開催した。

会場は満員御礼で6時間にわたり行われ、その盛り上がりから彼らの人気を思いうかがえます。

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横浜銀蝿と同じく80年代に流行った「なめ猫」

正式名称は『全日本暴猫連合なめんなよ』

1980年代の名古屋で生まれ、暴走族の身なりで直立した猫のキャラクターが大ブームを巻き起こしました。

彼らのかわいい画像はポスターや文房具類などとなりグッズは大ヒットしたといいます。

ちなみに、2015年・2016年には「Y!mobile」の学割応援団のキャラクターに使用されました。

きっと、中高年世代にとってはとっても懐かしかったんではないでしょうか。

横浜銀蝿の話に戻りましょうか・・・

横浜銀蝿のメンバーの皆さんは還暦を迎えた方もおりますが、現在も彼らの芯の部分は変わらずツッパリロックンロール魂を貫いています。

それはライブなどでたくさんのファンが変わらず昔のように盛り上がっていることが何よりの証拠です。

これからも若い人に向けても横浜銀蝿の名前や知名度がもっともっと広がるよう変わらぬ情熱で活動し、私たちを楽しませてほしいと思います。

横浜銀蝿TAKUの娘の名前は?

TAKUはROSEY ROLLY(TAKU&MARYのMARY)と結婚して子供も孫もいるということですが、残念ながらすでに離婚をしているという情報しか辿り着けませんでした。

ダンディーなお父さんなので、きっとお嬢さんも綺麗な方に違いない・・・。

横浜銀蝿TAKUの素顔がかっこいい!

やはり、ワイルドでダンディーですな!

横浜銀蝿TAKUは現在どうしてる?

TAKUさんは現在どのような活動をされているのか調べてみました。

横浜銀蝿自体は、一度1983年に解散して、1998年再結成。

2012年、オリジナルCDリリースが10年程止まっていて副業的な活動となっている。

ライブも10本程度にとどまっているが定期的に活動は継続しているようです。

その傍ら音楽プロデューサーとして活動しており、アーティストの楽曲プロデューサーを務めています。

2012年8月までは、『イーセット』というバンドもやっていたみたいですが、メンバー間でなんらかの意見の食い違いがあったそうで残念ながら解散してしまったそうです。

横浜銀蝿とはまた違う雰囲気のカッコよさがあるということでステージを楽しみにしていたファンも多かったという。

銀蝿復活後2007年以降よりプロデューサー兼ベーシストとして、BRAIN WASH BAND、チェリーボーイズ等の昭和のロックンロールバンドを復活させている。

また、個人のFacebook・Twitter・ブログ等のSNSで、様々な情報を発信しています。

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